BOARD MEMBER

ボードメンバー

代表取締役CEO 堀口 真吾 Shingo Horiguchi

代表取締役CEO

堀口 真吾

Shingo Horiguchi

取締役 出口 正竜 Shota Deguchi

取締役

出口 正竜

Shota Deguchi

取締役 末次 加代子 Kayoko Suetsugu

取締役

末次 加代子

Kayoko Suetsugu

執行役員 及川 雅信 Masanobu Oikawa

執行役員

及川 雅信

Masanobu Oikawa

ADVISER

顧問

慶應義塾大学教授 神武 直彦 Naohiko Kotake

慶應義塾大学教授

神武 直彦

Naohiko Kotake

CSSテクニカルアドバイザー 竹内 芳樹 Yoshiki Takeuchi

CSSテクニカルアドバイザー

竹内 芳樹

Yoshiki Takeuchi

代表取締役CEO 堀口 真吾 Shingo Horiguchi

代表取締役CEO

堀口 真吾

Shingo Horiguchi

野村総合研究所、日本総合研究所等にて、主にデジタルテクノロジーを活用した新規事業開発、マーケティング戦略の立案・実行、デジタル戦略立案・実行に従事。特に金融、ハイテク・通信、宇宙を専門とする。2018年に宇宙ビジネスコンサルティングを展開するDigitalBlastを創業。

[執筆]
「マスクとベゾス、2人の破壊者が仕掛ける宇宙イノベーション」(日経エレクトロニクス)
「宇宙ビジネス・ビッグバン」、「AI/クラウドで日本に勝ち目はない」、「AR/VRでデジタル憑依が可能に」、 「"Internet of Human"ビジネスの指針」(以上、日経テクノロジーオンライン)

[講演]
III研究会「次世代都市開発」(SMFG)、慶應ビジネススクール「IoT時代のビジネス戦略」

取締役 出口 正竜 Shota Deguchi

取締役

出口 正竜

Shota Deguchi

日本IBM、国内コンサルファームを経て、DigitalBlast取締役就任。銀行、保険、製造業界にてデータドリブンでのイノベーション創出や、アジャイルなプロジェクト推進といったデジタルトランスフォーメーション戦略等の業務経験を有する。

取締役 末次 加代子 Kayoko Suetsugu

取締役

末次 加代子

Kayoko Suetsugu

大手金融機関にて、与信、融資等を経験後、サイバーエージェントに入社。経営管理を経て、広告部隊のオフィスファシリティー部署立ち上げに従事。その後本社機能において、子会社を含む全体のオフィス最適化、運用等オフィスファシリティー全般に従事。また第二新卒採用、中途採用、組織作り、文化づくり等も経験。コーポレート全般の幅広い知識を生かし、DigitalBlastに参画。

執行役員 及川 雅信 Masanobu Oikawa

執行役員

及川 雅信

Masanobu Oikawa

事業会社(三菱商事、川崎汽船)、外資系戦略・M&Aコンサルティングファーム(A.T.カーニー、PwCアドバイザリー)を経て、DigitalBlastに参画。国内大中手の企業に対する成長戦略・新規参入戦略・アライアンス戦略・新規事業支援やビジネスデューデリジェンスなど、製造業を中心とした幅広い顧客業界におけるコンサルティング案件に従事。事業会社では、経営企画や海外事業開発、インド・ブラジルにおける投資・現地拠点立ち上げ・事業運営等の経験も有する。

慶應義塾大学教授 神武 直彦 Naohiko Kotake

慶應義塾大学教授

神武 直彦

Naohiko Kotake

慶應義塾大学大学院理工学研究科修了後、宇宙開発事業団(現宇宙航空研究開発機構)入社。H-IIAロケットの研究開発と打上げに従事。欧州宇宙機関(ESA)研究員を経て、宇宙航空研究開発機構主任開発員。国際宇宙ステーションや人工衛星に搭載するソフトウェアの独立検証・有効性確認の統括および宇宙機搭載ソフトウェアに関するアメリカ航空宇宙局(NASA)、ESAとの国際連携に従事。2011年度より慶應義塾大学准教授。2018年度より同教授。地球観測や衛星測位による宇宙IoTデータや社会調査法などによる人を介したデータによる農業、防災、街づくり、ヘルスケア、スポーツなどに関する社会課題解決を国内外で推進。測位航法学会理事。日本航空宇宙学会宇宙ビジネス共創委員会委員長。宇宙サービスイノベーションラボ事業協同組合代表理事。国内外の宇宙政策に関する各種委員を歴任。博士(政策・メディア)。

[論文]
・Akinori Komaki, Akira Kodaka, Eri Nakamura, Yu Ohno, Naohiko Kohtake, System Design Canvas for Identifying Leverage Points in Complex Systems: A Case Study of the Agricultural System Models, Cambodia, Proceedings of the Design Society, 1, pp. 2901-2910, August 2021.
・Naomi Simumba, Suguru Okami, Akira Kodaka, Naohiko Kohtake, Spatiotemporal Integration of Mobile, Satellite, and Public Geospatial Data for Enhanced Credit Scoring., Symmetry,13(4), 575, March 2021.
・Akira Kodaka, Natt Leelawat, Jing Tang,Yasushi Onda, Naohiko Kohtake, Government COVID-19 Responses and Subsequent Influences on NO 2 Variation in Ayutthaya, Thailand., IEEE Second International Symposium on Instrumentation, Control, Artificial Intelligence, and Robotics, pp. 1-4, January 2021.
・Kenichi Tabata, Madoka Nakajima, Naohiko Kohtake, Design of Entry Detection Method for Top-Bounded Spaces Using GPS SNR and Spatial Characteristics for Seamless Positioning in Logistics Facilities,Sensors, 20(23), 6864, November 2020.
・Akira Kodaka, Akiyuki Kawasaki, Naruhiko Shirai, Ralph Allen Acierto, Win Win Zin, Naohiko Kohtake,User Stories-Based Requirement Elicitation for Data Visualization to Support Decision Making in Water Resource Management at Bago River Basin, Journal of Disaster Research, 15(3), 312-323, March 2020.

CSSテクニカルアドバイザー 竹内 芳樹 Yoshiki Takeuchi

CSSテクニカルアドバイザー

竹内 芳樹

Yoshiki Takeuchi

三菱重工業にて、国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」日本実験棟の開発当初からプロジェクトに参画し、概念設計、システム要求設定、システム設計等を経験。管制システムおよび搭載ソフトウェア開発をとりまとめた後、プロジェクトマネージャーに就任。また、宇宙ステーション補給機「こうのとり」与圧キャリアのプロマネとして開発を率いた。宇宙開発で培ったシステムズエンジニアリングの経験をもとに、三菱重工業社内および社外でのコンサルティングを実施。ispaceにて月面着陸ミッションの開発業務に従事後、DigitalBlastにCSSテクニカルアドバイザーとして参画。これまでの有人宇宙開発経験を活かして商用宇宙ステーション(CSS)の実現をサポートする。米国PMI認定PMP。